空のもよう

ゆらゆらと流れて

Font Awesomeの使い方

気づき

ほめる

身近な人にほど、難しい。 ほめるというよりは、自分はこう感じた、ということを伝えるだけ。 あくまで個人の意見。感想。感謝。 一般論ではないということが大切なのだろうか。 「汝の隣人を愛しなさい」という言葉。まずは近くのひとからはじめなさい、と…

顔見知りになる

〜 先の記事と同じような内容ですが 〜 となりの住人の物音が気になることがあります。 見ず知らずだとなおさら。それが、その人を多少でも知っていると案外物音も気にならなくなる。 知らない人(事象)への恐怖があるのでしょうか。 不快と感じることがあ…

苦手な人のとなりに座る

〜 以前、悩んでいた時にいろいろ出会いがありました。その時、出来事や人の意見からたくさん思うところがありました。そのメモから書出します 〜 この話を聞いた時は、まさに眼からうろこでした。 嫌いな人、苦手な人からは遠ざかろうとします。 会議なんか…

ミニマリズム モノと付き合う

yamayoshi.hatenablog.com でも、一点だけ思ったのが、「ミニマリズム」は一時的なドーピングのようなものでしかないんじゃないか、ということ。 「お金」や「消費」という既存の“価値観”に固執していた人が、今度は「ミニマリズム」という別の“価値観”に縛…

制限があることを意識する

自分に関わる全てを ないがしろにしてしまっているのかもしれませんね。 なんとなくで、深く考えずに、惰性で決めていることは多い。考えるのを、判断を下すのをためらっていることがある。しかし制限があることを自覚すると、判断する材料が増えて決断しや…

人に迷惑をかける勇気

読み返そう、嫌われる勇気。 ameblo.jp 嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え作者: 岸見一郎,古賀史健出版社/メーカー: ダイヤモンド社発売日: 2013/12/13メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (84件) を見る

成功するまであきらめない

我慢することを、違ったとらえ方をしてみると うまく行かなかったことを繰り返してもいいそれが出来るまで続ければ、成功したというのだろう。

進むために置いてゆく

すべてを「握りしめて」していないだろうか 手放すことは必要だ モノも、気持ちも、思い出も

部屋の中に溢れている【いつか】を捨てる

≫ http://www.saumondesushi.co/entry/2015/05/29/095558 つい捨てられずにいつまでもそこにあるもの。いつかは来ないのですから。いま処分しましょうか。 毎日がときめく片づけの魔法作者: 近藤麻理恵出版社/メーカー: サンマーク出版発売日: 2014/01/08メ…

人生で大切なことは...

色々な場所で、気づくことがあります。 歩いていると、電車の中で、交差点で、スーパーで、コンビニで。その中でも飲食店、特に自分の場合は飲むことができる場所だったりします。そんな気づきをメモしようかとおもいます。人生で大切なことはみんなマクドナ…

やる気

やる気がでないので、何も出来ない。 わかりますし、よくあります。聞いたところによると、何かを始めた結果出てくるのが、やる気だとか。やる気があってことを始めるばあいもあるでしょうが、そうでないばあいもあります。 鶏が先か卵が先かではありません…

違いと言えば

≫『違い』|はづき虹映Blog Powered by Amebaそういえば、各々の人には役割があり、その役割のなかでの判断、行動していると考えると、「いい、悪い」ではなくただの「違い」でしかないと、はづきさんが書かれています。受けとるけれど、同意できなければ受…

「怒る」というより「怒り」

≫ 怒るという無駄なこと - Yamashiro0217の日記「怒る」といいますが、人によっては「叱る」と思っているのかもしれません。教えてあげる、指摘する、指導する、教育するなどの感じをうけますが、実際は「怒り」であることが多い気がします。「なんでこんな…